こんにちは!

『Amazon転売せどり大全』著者の

松川和憲です^^

 

先日、せどり仲間からamazonリサーチに使える

おすすめツールを紹介してもらいました。

 

それが、ERESAと呼ばれるツールです。

 

どうやら、

モノレートやデルタトレーサーの代わりに

なるようで、徐々に使っている人も

増えてきているそう。

 

「ERESAで商品をリサーチしたい!」

「ERESAを使ってAmazonのリサーチはできる?」

 

Amazonでリサーチができるツールは

複数存在しますが、どれも廃止したり

有料版に移行したりと、

初心者目線ではありません。

 

しかし、

ERESAは無料で使えるAmazonの

リサーチツールということで、

実際に使えるのかどうか検証しました!

 

松川松川

結論を言うと、初心者が分析に使う分には素晴らしいツールだと思います!使い勝手もよかったですし、せどらーに使ってほしいものです!

【よくわかる解説】

  • 2021年3月時点では無料で使える
  • 機能面はモノレートとほとんど変わらない
  • 有料版Keepaのデータが取得されている
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ERESA(イーリサ)はAmazonのリサーチに使える?

2020年6月をもってモノレートは終了し、

2021年1月をもってデルタトレーサーは

有料版に完全移行しました。

 

現段階で、

Amazonのリサーチをしようとすると、

各ツールに課金しなければなりません。

 

しかし、

この状況はイーリサの登場によって

大きく異なると思います。

 

イーリサは、

Amazonのリサーチに使えるツールで、

モノレートやデルタトレーサーで確認できた

ランキンググラフが”無料”でチェックできます。

 

使い方は簡単で、無料会員登録をして、

検索ボックスにASINコードやJANコードを

入力して検索するのみです。

 

私も実際に使いましたが、

無料版でここまで利用できるのは

素晴らしいです!

 

無料で利用可能なツールが、

ほとんど利用できなくなって、

路頭に迷っているなら積極的に

使っていきましょう!

 

ERESA(イーリサ)をAmazonのリサーチで使う方法を紹介!

ERESAは、

amazonのリサーチで使えるツールです。

 

せどり実践者からすると、

結構使い勝手がいいと思いますし、

積極的に使いたいところです。

 

Keepaやデルタトレーサーもありますが、

「ランニングコストを抑えたい!」

思っている人には、使ってほしいツールです!

 

ただ、

「どうやって使えばいいの?」と思う人も

いるので、具体的な使い方を紹介しますね♪

 

【ERESAの使い方】

  1. ASINコード・JANコードで商品を検索する
  2. 基本情報から商品について把握する
  3. ランキンググラフ・ランキング降下数から需要を把握する
  4. 損益分岐点を確認する※一応利益計算機でも計算する
  5. 損益分岐をもとに仕入れ先でリサーチ

 

基本的には、モノレートで

使っていた内容と変わりません

 

手順に沿って、それぞれ活用しましょう!

 

1.ASIN・JANコードで商品を検索する

イーリサを使う場合ですが、

まずは無料会員登録が必要です!

 

Googleアカウントを連携するだけで

簡単に登録できるため、こちらのリンクから

飛んで会員登録を済ませましょう!

 

この画面が出てくるので、

Googleアカウントを連携して終了です。

 

すると、検索ボックスが出てきます。

 

こちらの検索ボックスに、

ASINコード・JANコードを入力すれば、

商品検索ができます

 

キーワード検索でもできますが、

検索に時間がかかるので、

基本的には個別コードがおすすめです。

 

今回、リサーチの対象にしたいのは、

こちらのフィギュアです。

 

プライズ品ですが、

メルカリやラクマなどで格安販売されているのを

見たので、仕入れ対象になりそうな商品。

 

ERESAで検索するために、

ASINコードを調べました。

 

すると、「B07GSQC1PR」

この商品のASINコードです。

 

こちらのコードをもとに、

ERESAで商品検索をしていきます。

 

2.基本情報から商品について把握する

 

基本情報を入力すると、商品ページが出てきます。

 

ここで確認できる情報は、以下のとおりです。

 

【基本ページで確認できる情報】

  • コンディション別の最安値
  • コンディション別の販売個数
  • カート獲得時の値段
  • 有料版Keepaのグラフ
  • 月間販売個数(ランキング降下回数)

 

それなりに、せどりをしている人なら、

この情報だけで売れ筋判断ができますね……笑

 

ただ、より詳細な分析をするには、

ランキンググラフや損益分岐などを計算

したいところです。

 

ちなみに、この商品ページからは、

以下のことがわかりました。

 

【該当フィギュアからわかる情報】

  • 新品最安値:2,739円
  • 中古最安値:1,680円
  • 新品販売個数:9個
  • 中古販売個数:5個
  • カート獲得:2,739円
  • 1ヵ月の販売個数:13個

カートを獲得しているのが、

2,739円なので新品コンディションが

直近で売れていることがわかります。

 

ただ、状態がよい中古商品なら、

売れる可能性は十分にありそうです。

 

3.ランキンググラフ・ランキング降下数から需要を把握する

基本情報を確認したら、

次は商品が売れるかどうかを確認しましょう。

 

Amazonで商品が売れないと、

仕入れても無意味です。

 

そこで、便利なのが以下の項目です。

 

【ERESAで確認できる需要チェックの項目】

  • ランキンググラフ
  • ランキング降下数
  • 日別販売個数推移

 

最もベーシックなのは、ランキンググラフです!

 

ERESAでは、ページ下部に各グラフが

表示されてます。

 

上から順番に

”価格変動グラフ・出品者数グラフ・

ランキンググラフ”に分かれています。

 

すべて重要なグラフですが、

需要のチェックをするだけなら

ランキンググラフで構いません。

 

こちらは、

三ヵ月間のランキンググラフですが、

結構な頻度で売れていることがわかります。

 

見方を簡単に説明すると、

”ランキングが1回下がった回数”が商品の

売れた基準です。

 

この商品の場合、

約20回程度ランキングが下がっていること

がわかります。

 

ランキング降下数では、

43回下がっていることになっていますが、

ERESAのグラフは簡易化されています。

 

ページ上部に表示されているKeepaの

グラフを見ると、詳しいランキンググラフが

閲覧できます。

 

グラフだけでも売れ筋商品と

判断できますが、ランキング降下数でも

判断可能です。

 

1ヵ月に13個売れている商品なので、

2日に1個のペースで売れていることになります。

 

松川松川

需要がある商品なら、仕入れの準備をしましょう!

 

補足:日別販売個数推移で需要をチェックする方法

イーリサでは、日別販売個数推移でも

需要のチェックができます。

 

ページ最下部に、

直近1ヵ月の販売推移が表示されています。

 

3月15日から2月25日の10日間を例に

説明すると、新品商品に変動はありません。

 

しかし、

中古商品はそこそこ変動していること

がわかります。

 

まず、3月20日から21日にかけて、

在庫数が8個から6個に減少しています。

 

さらに、そこから5個に減少しているため、

20日から22日の間で3個売れたという

判断が可能です。

 

ランキンググラフや、

ランキング降下数と併用すれば、

さらに詳細な需要分析ができますよ

 

4.損益分岐点を確認する※一応利益計算機でも計算する

需要をチェックして、

商品が売れるとわかったら、

次は損益分岐点をチェックします。

 

損益分岐点とは、

利益になるか損失になるかのラインで、

数値以下で仕入れられれば、利益になる

計算ができます。

 

ERESAでは、

損益分岐点が項目別で表示されています。

 

ただし、ここで表示されているのは、

最安値価格から販売手数料を差し引いただけ

の数値です。(自己配送の損益分岐点)

 

FBA納品の損益分岐点を計算したい場合は、

利益計算機を使って計算しましょう。

 

販売価格を入力して、

検索ボタンを押せば数値が出てきます。

※出品送料は500円で予測しています

 

この商品の場合、

以下のような損益分岐点になります。

 

【各種損益分岐点】

  • 自己配送の場合
    →新品2,328円、中古1,428円
  • FBA納品の場合
    →新品1,381円、中古267円

 

倉庫への送料にもよりますが、

この商品の場合は、自己配送のほうが

利益が取れる商品です。

 

こちらの損益分岐点をもとに、

メルカリやヤフオクなどで商品を検索

していきます。

 

5.損益分岐をもとに仕入先でリサーチ

損益分岐点を算出したら、

その価格をもとに仕入れ先で商品を検索します。

 

今回は、

中古コンディションのものをメルカリで

検索したいと思います。

 

ERESAには、

各リンクへ遷移できるボタンがあるので、

そちらをクリックするとスムーズです。

 

実際に移動すると、

以下のように商品が出てきました。

 

この商品のなかから、

利益になりそうな商品を見つけていきます。

 

売り切れ商品もあるので、

以下の条件を設定しましょう。

 

【検索条件の指定】

  • 商品状態:未使用に近い以降を選択
    ※新品に限定するなら”新品、未使用”のみ選択
  • 価格:損益分岐点を入力
  • 販売ステータス:販売中

 

この条件で検索すると、

以下の商品が出てきました。

 

複数の商品が出てきましたが、

ここから利益商品を探していきます。

 

商品数が少なかったので、

そこまでリサーチの時間はかかりませんでした

 

例えば、

こちらの商品は送料込みで1,000円です。

 

自己配送を利用した場合、

1,480円以下であれば利益になります。

 

しかし、

Amazonの中古コンディションを見ると、

同じようなコンディションで2,000円台で

販売されているものもあります。

 

そのため、まずは2,000円台で販売して、

売れなければ損益分岐の1,680円まで下げると

よいでしょう!

 

本来は仕入れをしない商品ですが、

検証のため実際に仕入れました!

 

結局は、ヤフオクで販売しましたが、

このように仕入れ判断をしていきます。

 

松川松川

少し複雑ですが、この流れを繰り返せばERESAを使って、商品の仕入れ判断ができます!リサーチを徹底して、利益商品を見つけていきましょう!

 

実録!ERESA(イーリサ)をせどり実践者目線で解説!

Amazonでリサーチできるツールは

多く存在しますが、無料で使えるのは

イーリサくらいしかありません

 

私は普段せどりをしていますが、

リサーチにはデルタトレーサーやKeepaを

使っています。

 

しかし、イーリサを使ってからは、

そちらをメインで使っています♪

 

特に、せどり実践者目線で話すと、

イーリサは以下の点が使えると思います。

 

【イーリサで使える点】

  • 無料で使える機能が多い
  • 商品を見つけやすい
  • 売れ筋が逐一チェックできる
  • 有料版が見れる

 

これができるだけでも、

イーリサを使う価値は十分あると思います。

 

ただ、

デルタトレーサーやKeepaにも、

それぞれメリットがありますし、

ーリサに依存する必要はありませんよ

 

無料で使える機能が多い

イーリサは、現時点で無料で利用可能です。

 

モノレートは終了しましたが、

デルタトレーサーは有料版に移行しました。

 

一部機能が有料版に移行するならまだしも、

デルタトレーサーのように、完全に

使えなくなるのは結構痛いですよね……。

 

しかし、イーリサに関しては、

無料で使える機能が非常に多いです!

 

機能をまとめると、以下のとおり。

 

【イーリサで使える無料機能】

  • 月間販売個数の閲覧
  • コンディション別の最安値・販売個数の確認
  • 損益分岐点の確認
  • 利益計算機
  • 各グラフの閲覧
  • 日別販売推移の確認

 

これらのどれも、イーリサでは無料で

利用できます。

 

特に、各グラフが無料で

閲覧できるのはいいですね!

 

モノレートが終了した今は、

無料で商品需要をチェックできませんでした。

 

しかし、イーリサが登場してから、

それも無料で代用できます。

 

商品の仕入れ判断のほとんどは、

グラフでしていたのでこの機能があると

安心ですね♪

 

商品を見つけやすい

イーリサを使用していて思ったのは、

商品を見つけやすい点です!

 

商品の検索に必要な情報は、以下のとおり。

 

【イーリサの検索で必要な情報】

  • ASINコード
  • JANコード
  • キーワード

 

このいずれかを、検索ボックスに入力すると、

商品が検索できます。

 

ちなみに、

ASINコードとJANコードを入力すれば、

個別の商品ページに移動します。

 

しかし、キーワード検索の場合は、

幅広く商品が表示されます。

 

こちらは

「鬼滅の刃 フィギュア」で検索した

結果ですが、関連する商品が多く

出てきました。

 

少し気になる点を言うなら、

ASINコードなどで検索するよりも、

表示に時間がかかる点ですね!

 

ただ、まだ商品のリサーチ段階で、

売れる商品を探している人は、キーワード検索を

するのもよいと思います。

 

売れ筋が逐一チェックできる

私がamazonのリサーチツールで、

何を重要視しているかというと、

商品の需要や売れ筋を確認できるかどうかです。

 

イーリサ以外の、

現行ツールをそれぞれ比較すると、

以下のようになります。

 

【各ツールの需要リサーチについて】

  • Keepa
    →無料版で確認は不可能、月々15ユーロの課金が必要
    (2,000円相当)
  • デルタトレーサー
    →完全に有料版へ移行、月々2,200円の課金が必要
  • セラースプライト
    →販売個数・売上として確認は可能、詳しいリサーチは月約10,000円程度の課金が必要

 

いずれのツールも、

有料版に登録すれば、需要が確認可能です。

 

私は、どのツールも使っていますが、

各グラフを比較すると以下のとおりです。

※セラースプライトはグラフがないので省きます

 

【イーリサ】

【デルタトレーサー】

【Keepa】

 

それぞれ比較すると、

イーリサはみやすく簡易的です!

 

デルタトレーサーとほとんど変わりませんが、

Keepaはイーリサよりも詳しく分析できる

イメージです。

 

どれも、

利用する分にはそん色ないと思うので、

自分に合ったツールを使うとよいでしょう!

 

有料版Keepaが見れる

ERESAは、Keepaとの連携にともない、

ページ内に有料版Keepaのグラフが

表示されています。

 

ファーストビューで確認できますが、

リアルタイムで取得されています

 

以前は、

無料版でもランキンググラフが確認できて

いましたが、今では課金が必要です。

 

しかし、イーリサを開けば、

有料版のグラフが閲覧できるため、

”需要を調べる目的”では有料版登録は

必要なさそうです。

 

ただ、

Keepaではランキンググラフの確認以外にも、

以下のチェックができます。

 

【有料版Keepaでできること】

  • セール開催時のチェック
  • 価格トラッキング
  • 詳しいグラフの設定

 

刈り取りなどをする際は、

Keepaの価格トラッキングを利用すると

よいでしょう。

 

デルタトレーサーに関しては、

イーリサがあるので、そこまで利用する

必要はないかと思います!

 

ここは少し気になる!ERESA(イーリサ)のデメリット!

ERESAは、

リサーチツールのなかでも、

個人的にかなり使えると思います。

 

モノレートやデルタトレーサーなどの代わり

になりそうなので、無料のリサーチツールを

求めている人はおすすめです!

 

しかし、使っていて「これは少し気になるな」

と思ったことが二点あったので、紹介しますね!

(具体的には以下のとおりです!)

 

【ERESAを使って思ったデメリット】

  • 画像検索の制度がイマイチ
  • リンク先移動が気になる

 

今回は、

あえて機能面の紹介で画像検索は

紹介しませんでしたが、個人的には

使い勝手が少し悪い気がしました!

 

松川松川

リリースして間もないツールなので、今後のアップデートに期待ですね!

画像検索の精度がイマイチ

ERESAには、画像検索機能があります。

 

デルタトレーサーと比較して、

ERESAにしかない機能です。

 

こちらがその機能ですが、

現時点では”Google・アリババ・タオバオ”の

三つから検索が可能です。

 

商品ページを開いて、

各ボタンをクリックすれば、

画像を検索してくれます。

 

私は、中国のOEMやODMをしていますが、

売れる商品を見つける際は画像検索をすること

があります。

 

そのため、

こちらの機能も積極的に使いたいところ

でした……が少し精度が悪いですね!

 

Google検索の場合は、

画像を使った関連サイトが多く出てきます。

 

しかし、

アリババ・タオバオで検索すると、

商品ページが表示されないことが多いです。

 

こちらは、

アリババを指定して検索した結果ですが、

関連商品は出てきませんでした。

 

ちなみに、アリババで個別検索をすると、

表示された商品です。

 

この機能は、

精度が高まれば化けるツールだと思います……!

 

今後のアップデートに期待ですね!

 

リンク先移動が気になる

ERESAには、

各販売先のリンクに移動できるボタンが

用意されています。

 

こちらのボタンをクリックすれば、

それぞれの販売先に移動できます。

複数のボタンがありますが、

仕入れをしたいときや、刈り取りをしたいとき

などに使うことが多いです。

 

Amazonの場合は、

そのまま商品ページに行くだけなので問題

ありませんが、その他の販売先に移動する際は

少し条件が必要です。

 

例えば、こちらの商品の場合。

 

ヤフオクで商品を検索すると、

以下のように条件が出てきます。

 

 

関連した商品が出るのは確かですが、

Amazonのタイトルをそのまま検索ボックスに

入れて検索するだけなので、表示される商品が

限られます。

 

しかし、

こちらの商品をそれぞれキーワードを

分けて検索すると、以下のように表示されます。

 

別の商品も表示されますが、

検索結果2件から40件にアップしました。

 

リンク移動できるのは便利ですが、

こちらももう少し精度が上がれば化ける

ツールだと思います!

 

松川松川

リリースして間もないツールは、今後に期待できるのでわくわくしますね!

まとめ

ERESAは、

amazonの商品リサーチに使えるので、

物販をしたいと思っている人にはおすすめです!

 

特に、Amazonを対象にせどりをしているなら、

積極的に使いたいところ。

 

利用するには、無料の会員登録が必要ですが、

そこまで手間はかかりません。

 

私も、リサーチ目的で使うことがあり、

Keepaと組み合わせるとより詳しい分析が

できますよ!

 

特に、このグラフが

確認できるのはよいと思います!

 

商品を安定して仕入れたいなら、

イーリサと合わせて別のツールも活用

していきましょう!

 

松川松川

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