こんにちは!

『Amazon転売せどり大全』著者の

松川和憲です^^

 

「情報発信を始めてみたいけど

最適なツールがわからない。」

「そもそも情報発信に使えるツールには

どのようなものがあるの?」

 

情報発信を始めるとき、

どのツールを使えばよいのか迷いますよね。

 

また、ツールごとに、

どのように情報発信すれば良いのか

悩む方も多いかと思います。

 

このような悩みを抱く方が

多く見受けられるようになったのは、

SNSが急速に普及したからです。

 

実際、効率の悪い情報発信をしている人も

少なくありません。

 

今回、数多くの情報発信ツールを

使ってきた経験から、

各ツールごとに深掘りして解説します。

 

松川松川

この記事を読むことで、情報発信のそれぞれのツールの役割や特徴、活用法について知ることができるので、ぜひ参考にしてみてください。

 

mail-sp

情報発信に使えるツール

まずは、情報発信に使えるツールを

7つ紹介します。

 

今回紹介するツールはスマホ1台で、

無料で使うことができます

 

自分に合うものを選んでみてください。

 

ブログ(無料ブログと独自ドメイン)

ブログは世界中の人たちを対象に

情報発信することができるツールです。

 

ブログは資産といわれるように、

しっかり構築することで、

あなたのために働いてくれるツール

となります。

 

しかし、適当な記事ばかり書いていると、

検索しても表示されずに、

情報発信につながりません。

 

まずは、書いた記事を上位表示させるために

SEO(検索エンジン最適化)について学ぶ

必要があるのです。

 

ブログで読者を集める方法については

こちらの記事で詳しく解説しています。

 

 

他にも、ブログ関連のお悩みがあれば、

左の検索ボタンから調べてみてください。

 

Twitter

Twitterは世界中のさまざまな年代の

人たちが利用してるSNSです。

 

情報発信のツールとしてTwitterを

使うメリットは以下の通りです。

 

  •  短文で何度も投稿できる
  • リツイート・引用リツイートで情報を拡散できる
  • いいねやリプライでプロフィールを見てもらえる
  • トレンドのキーワードを使い、より多くの人に情報発信できる
  • 見込み客を集客を効率よく行える

 

リツイートという拡散機能により、

自分の投稿が多くの人の目に触れ、

認知度を高めることができます。

 

拡散機能のあるTwitterは、

情報発信にもってこいのツールです。

 

また、他の人のツイートに

感想や意見をつけて拡散する

引用リツイートもあります。

 

引用リツイートが他のユーザーに

リツイートされることでも、

自分の存在をたくさんの人に

認知してもらうことに繋がります。

 

さらに、自分が誰かのツイートに対し、

いいねやリプライをすることで、

プロフィールを見てもらうきっかけに

なります。

 

そこで、

プロフィールの内容に好印象を持てば、

自分をフォローしてくれます。

 

つまり、プロフィール文の内容が、

自分の認知度を高めるためには

重要となってきます。

 

では、どのようなプロフィールにすれば

よいのでしょうか。

 

ポイントは以下の通りです。

 

  • コンセプト
  • 生い立ち
  • 現在

 

コンセプトとは、自分のサービスの情報を

一目見てわかる看板のようなものです。

 

ターゲットとなるユーザーのために、

自分のサービスによって

何をしてあげられるのか

明確にすることが大切です。

 

ここで、情報発信で影響力のある

マナブさんのプロフィールを

みてみましょう。

引用:Twitter

コンセプト→生い立ち→現在の流れ

なっています。

 

以上を参考に、Twitterを使って

情報発信していきましょう。

 

Facebook

Facebook利用者の年齢層は

30代〜50代と比較的高いのが特徴です。

 

つまり、Facebookは、

若者向けに情報発信したい場合、

あまり向いていないツールです。

 

しかし、実名登録ということもり、

他のSNSに比べ、信頼度の高いツール

となっています。

 

情報発信にFacebookを使う利点は、

Facebook広告という機能を使い、

自分の情報を拡散できることが

挙げられます。

 

Web広告には費用がかかりますが、

Facebook広告ならば少額で広告を

出すことができるのです。

 

広告費は以下の通りです。

 

  • 1ヶ月2万円
  • 1日単位で1000円

 

まずは、少額で試して、その効果次第で、

広告費に費やしていくことをおすすめします。

 

Instagram

情報発信ツールとして

Instagramを使う事には、

さまざまなメリットがあります。

 

  • 10代〜50代以上と幅広い年齢層が使っている
  • エンゲージメントが高い
  • コピーライティングのスキルが必要ない
  • 一日の隙間時間でできる
  • ハッシュタグ検索を使える
  • ストーリー投稿でプライベートの発信ができる

 

Instagramの特徴として、

幅広い年齢層の集客はもちろん、

他のSNSに比べエンゲージメントが高い

ことが挙げられます。

 

エンゲートメントとは、

1つの投稿につきどれくらいの反応が

あったかを意味します。

 

また、ハッシュタグによって

自分の投稿をたくさんの人に

見てもらえるのも魅力の一つです。

 

また、ストーリー機能を使うことで、

通常投稿とのギャップを生み出し、

魅力的な印象を与えられます。

 

Instagramは、プライベートだけでなく、

ビジネスや情報発信のためにも使える

ツールとして認識しておきましょう。

 

 YouTube

YouTubeで見られる動画は簡単に、

短い時間でたくさんの情報を吸収

できます。

 

そのため、

一つの動画を見てもらうだけで、

自分のサービスの情報を

知ってもらうことができます。

 

YouTubeでは、集客のために使える

資産を作ることが大切になります。

 

よりよい動画を作ることができれば、

自分が他のことをしている間にも

集客効果が見込まれるのです。

 

2021年現在、インターネットで

動画を見る人が増えているので、

情報発信ツールとしてYoutubeを

使ってみるのもおすすめします。

 

音声メディア(Voicy・スタエフなど)

新たな情報発信ツールとして

注目されているのが音声メディアです。

 

メリットとしては、

文字ではなく声での配信のため、

自分の人柄を親しみやすく

伝えられることです。

 

また、動画よりも配信に手間がかからず

コストをかけずに始められます。

 

Voicyは配信するのに審査が必要な事から

多くの人に信頼されています。

 

他にも、

質問を受け付ける機能を持つスタエフは、

リスナーとコミュニケーションが

取りやすいのでおすすめのツールです。

 

メルマガや公式LINE

定期的にメールで情報が届く

メールマガジンは、

一時期流行していました。

 

しかし、実際にはメルマガ登録者の

ほとんどがメールを開封していない事が

わかっています。

 

それだけでなく、届いていることに

気づいていない登録者も多くいるのが

現状です。

 

このことより、メルマガは

あまり情報発信ツールとして

役割を果たせない印象を受けます。

 

一方、LINE@でのメッセージは、

ほとんどの登録者が開封し、

読んでもらえる可能性が高いです。

 

LINE@は、気軽に登録できるのも

人気の理由です。

 

さらに、自分とユーザーとの間に

信頼関係を構築できるツールとして

認知されています。

 

 

情報発信のツールそれぞれの役割と特徴

続いて、マーケティング戦略で欠かせない

 

  • プル型メディア
  • プッシュ型メディア

 

について解説します。

 

情報発信する際、必要な知識なので

頭に入れておくことをおすすめします。

 

また、それぞれの役割に応じて

使い分けも必要です。

 

プル型メディア

プル=Pull(引く)という意味で、

見込み客が主導権を持つ

メディアのことです。

 

プル型メディアは以下のものが

挙げられます。

 

  • ブログ
  • Youtube
  • Facebookなど

 

プル型メディアの最大の利点は、

見込み客が情報を求めているので、

あなたのファンが集まりやすいことです。

 

しかし、成果を上げるまでに時間が

かかることが多いので、

他のメディアも運用していきましょう。

 

プッシュ型メディア

プッシュ=Push(押す)という意味で、

情報発信する側に主導権がある

メディアのことです。

 

プッシュ型メディアには以下のものが挙げられます。

 

  • メルマガ
  • LINE@
  • 個別メッセージ

 

プッシュ型メディアの利点は、

見込み客個人へのメッセージにより、

行動しやすい状況を作り上げることです。

 

しかし、配信頻度次第では、

見込み客に悪印象を与えかねません。

 

役割に応じて使い方を変える

プル型・プッシュ型メディアは、

それぞれ利点が異なるツールなので、

役割に応じて情報発信することが大切です。

 

松川松川

また、マーケティングの手法として、ダイレクトレスポンスマーケティング(DRM)というものがあるので、興味のある人はこちらもご覧ください。

 

 

情報発信でのツールではブログを基幹として使うと良い

より多くの人たちに情報発信するには

ブログ構築が基幹になります。

 

また、ブログとSNSの違いについても

ここで理解しておきましょう。

 

ブログは基幹

情報発信ツールとして、

ブログは基幹となります。

 

ブログやホームページのSEO

(検索エンジン最適化)が上位になると、

Googleでキーワードを検索するだけで、

自分の記事が表示されます。

 

そうなれば、世界中の人たちに

情報発信することができるのです。

 

また、上位表示されることで、

あなたが他のことをしている間にも、

ブログは見込み客を集客してくれるのです。

 

つまり、

ブログは情報発信ツールに留まらず、

あなたの資産になります。

 

ブログとSNSの違いを理解する

情報発信に欠かせない

 

  • Instagram
  • Twitter
  • Facebook

 

などのSNSは

短文で投稿できるツールです。

 

短文になりがちなSNSよりも

詳しく自分のサービスをアピールできる

ブログでの集客が望ましいです。

 

しかし、ブログでの集客は

ある程度の年月を必要とし、

手間がかかります。

 

SNSで無駄なく集客(同じコンテンツを使いまわすと良い)

そこで、集客のためにSNSを使います。

 

多くの人に情報発信するには、

ある程度の認知度が必要になります。

 

SNS集客は、

特別なスキルが必要ありません

 

誰でもゼロコストで、時間をかけずに

集客を始めることができるのです。

 

SNSは、

最もハードルの低い集客方法のため、

情報発信ツールとして定着しているのです。

 

メディアは相互に関連させておく

メディアを連携することで

さまざまなメリットが得られます。

 

例えば、自分のサービスの

購入者を増やしたい場合、

まずは、SNSで認知度を高めます。

 

松川松川

そうすることで、多くの人に情報を発信できるうえに、そこで集めた見込み客を自社サイトに誘導し、購入へと繋がるのです。

 

情報発信のツールを活用するステップ

ここまで情報発信ツールのそれぞれの

特徴についてみていきました。

 

次に、情報発信ツールを

上手に活用する方法について解説します。

 

オープンメディアで集客

オープンメディアとは、

ブログやSNSなどの世界中に

公開されているメディアです。

 

ここで、見込み客を集客します。

 

クローズドメディアに誘導

集めた見込み客はLINE@などの

クローズドメディアに誘導し、

個別メッセージで信頼関係を構築します。

 

この信頼を構築するスッテプを飛ばすと、

見込み客は離れてしまいます。

 

そして、次のステップに繋げます。

 

クローズドメディアからZOOM

ある程度の信頼関係を構築できれば、

ZOOMを使って面談へと移ります。

 

ここで、見込み客の不安や疑問点を

解消しておくことが大切です。

 

また、ZOOM集客について

詳しく知りたい方は、

こちらの記事で解説しております。

 

 

面談でクロージング

最後はクロージングについてです。

 

せっかくなので成約率を上げる

BANT条件について少しだけ解説します。

 

  • Budget(予算)
  • Authority(決定権)
  • Need(必要性)
  • Timeframe(導入時期)

 

クロージングがうまくいくには、

上記の頭文字であるBANTを揃える事が

大切です。

 

自分でできないときはSUKETへ

SUKETでは情報発信ツールを

使いこなしています。

 

Web集客の助っ人役という

弊社のコンセプト通り、

いつでもあなたをお助けします。

 

また、

SUKETのトータルWebサポートでは

 

  • SEOのインハウス支援
  • ライター教育

 

なども含まれており、

長期的にあなたのメディアを成長させる

ことに繋がるのです。

 

すぐ確認する!

 

自分でできないと感じた場合、

SUKETにお任せするとバッチリです。

 

まとめ

今回、情報発信に使えるツールについて

紹介しました。

 

情報発信のツール別に深掘りしてみると、

こんなにも違いがあることがわかります。

 

ブログやSNSを駆使して集客に繋げ、

クローズドメディアに誘導できれば

効率良く情報発信することができます。

 

また、より多くの情報発信を望む人は、

基幹になるブログをしっかり構築する

必要があります。

 

そのためには、記事の書き方、

SEOの知識が必須です。

 

松川松川

何かわからないこと、お困りのことがありましたら、気軽にSUKETの力を借りてみてはいかがでしょうか。





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